2013年11月25日 星期一

生命的喜悅


生命的喜悅

靈性上的修行

今世該達成的生涯職業目標

都是我們回家的路

我跟您在一起的歡喜與喜悅

勝過於俗世的一切快樂



幼い頃からの夢は 「職人」 になること。

いろいろあってその道から外れ

今に至る。

でもやっぱし、職人という言葉に私は興奮を抑えきれない。

自分が一番なりたいもの

年齢を重ねるごとに忘れ去られがちな

情熱が蘇る


日本語と中国語だけじゃ足りない

やっぱり私が生涯を掛けて追及したいものは

言語(JP,CH,ENG)+技術と専門知識

この+αが命。

専門知識として興味がずーっとあるのは法律分野(宅建など)

でも今の自分が置かれてる環境的要素から考えれば

技術を強みにするのもアリだと思えて来た。


大学生の頃は、建築とかデザインを志してたけど、

今あるこの環境で、しっかり勉強して身に着けるべきことをしっかり身につければ

かつて望んでいた「手に職」をまた手にする足掛かりになることに気づいた。

この事に気付いた瞬間、私の眼神又閃爍起來了!!!!

技術士なんかの資格もとれちゃったりして♡

そうしたらこの領域の通訳・翻訳の仕事もバリバリ自信を持ってこなせる。


「夢を見る」

昔の私とは違う、今の私の夢見る方法。

現状の環境から、「職人」という私の人生の理想に最も近い最適解を見つけ、

それに向かって狂ったように努力すること。


私の人生の理想と目標と夢の根幹は…

①職人/手に職つける/専門性

②中文講的跟台灣人一模一樣

この二つの軸がブレないことを、この一生をかけて挑戦し続けたい。

這就是跟你一起學習啊

你會教我很多很多, 我也要積極主動學習、嘗試很多技術性的吸收

例如:日本語で「よく分かる~」とかの本を読み漁る。
    CADに挑戦してみる。
    技術士試験の勉強してみる。

我有很多很多可以更進一步努力的空間啊~

人生なんてアッという間に終わる。

たゆまぬ修行にこそ、この生命の意味があり、それが全て。

身体が無くなったら、骨を海に撒いてもらうその瞬間

圓滿的最後在我跟你的這裡





2013年11月24日 星期日

情熱

孫正義が高校生に語る

https://www.youtube.com/watch?v=Ryn4NGF_mDg

いわゆる「成功者」になるためのというより、

幸福な生き方の根源を教えてくれていると思う。

若い頃の情熱を忘れかけてる大人へ。

今後も時々は見返したい映像なので、こちらでシェアしときます。

2012年3月7日 星期三

空洞化     
空心化


メタボリック
代謝綜合症

バブル経済  
泡末經濟

エルニーニョ現象
聖嬰現象


ラニーニョ現象  
反聖嬰現象

シャドウワーク

賃労働
雇用労働


チェルノブイリ
車諾比


金融危機(国家単位か複数国家)
金融風暴


世界金融危機(正解規模)
金融海嘯


特許
發明專利


なでしこジャパン
大和撫子(日本國家女子足球隊)

メルトダウン
盧心熔毀

どじょう内閣

風評被害
因負面傳聞受損

どや顔


絆



http://www.gvm.com.tw/Boardcontent_19652.html

地震の記事
http://www.gvm.com.tw/Boardcontent_19673.html

2012年3月5日 星期一

~99年過去問~

コミュニティービジネス

社區事業

コミュニティービジネスという言葉をご存知だろうか。

有聽過”社區事業”這四個字嗎?

お役所も注目して、いくつかのプロジェクトに立ち上がっている。

政府也注目其企業, 已經有幾個計畫開始正進行中.


這個企業已經有幾個計畫正在進行中,而政府也已經注意到了。

お役所は一時はやったクラスターのように新しいカタカナ言葉に弱い。

政府新的片假名非常敏感, 例如"cluster"的外來語.

今度は、地域の課題を地域住民がビジネスの手法で解決するという意味らしい。

” 社區事業 ”之意思是當地居民已事業方式來解決社區問題

本来お役所が解決するものだが、財政的限界もでてきたので民間がそれをやってくれるなら大助かりだ。

政府的財政也有限度, 如果民間企業可替代政府, 可以解決很多問題

お役所が飛びついた理由はそんなところだろう。

政府應該是因此理由而對這事業感興趣

そのことへの批判はとりあえずやめて、積極的意味を考えたい。

不要在對這件事批評, 而以積極地研究真正此事


不要再對這件事批評, 而是真正積極地研究此事


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いきさせろ!!

我要活!!

「好景気」が続き対企業は史上空前の利益を得ている一方で、日本社会の貧困は拡大し深化しています。

儘管持續了不久的”好景氣”, 帶給許多企業前所未有的利益, 但是日本社會的貧困越擴越大.


儘管前一陣子的好景氣帶給許多企業前所未有的利益,卻讓日本社會的貧困狀況更加擴大

働いて働いても生活できない「ワーキングプア」が増大し、ネットカフェ難民をはじめ、貯蓄ゼロ世帯、多重債務者などが急増し、自殺者は毎年3万人を超え、国保料を払えず保険証を取り上げられ、医療を受けられずに死に至る人や、生活保護を受けられずに餓死にいたる人など、「健康で文化的な最低限度の生活を受ける権利」(憲法第25条)が侵害されています。

許多人已被侵害”過健康以及文化上的最低限度生活”;工作辛苦也了無法過生活的”工作貧窮”, 網咖難民, 零儲蓄家庭, 多重債務者的增加, 自殺者每年超過3萬人. 因付不起健保費而健保卡被剝奪, 不能受醫療而死亡, 不能受生活保護而餓死等. 

許多人被逼著只能過最低生活標準的日子,即使工作再辛苦也難以維生的“工作貧窮”(or 薪貧族) , 網咖難民,零儲蓄家庭,多重債務者的增加,讓自殺者每年超過三萬人
因付不起健保費而健保卡被剝奪, 不能受醫療而死亡, 不能受生活保護而餓死等. 

そして、貧困は世代を超えて拡大し、将来の夢を描けないフリーターや非正規雇用が増大しています。

貧困的增加已超越世代, 增加許多無法夢想未來的飛特族以及非正職雇用

貧困の拡大は、競争に勝てない人々の「自己責任」ではなく、労働分野での規制緩和や社会保障の給付削減・負担増を推し進めてきた、政府の「新自由主義・構造改革が生み出し物です」

貧困的擴大不是競爭輸者的”個人責任”, 而是政府的”新自由主義和構造改革”所推動的規制緩和, 減去社會保險以及增加負擔而造成的問題


貧困的擴大不是輸家的”個人責任”, 而是政府的”新自由主義和構造改革”所推動的規制緩和, 減去社會保險以及增加負擔而造成的問題

~98年過去問~

衝撃的な実質GDPマイナス12.7%という数字

令人震撼的實際GDP數字是負12.7%

「病は気から」というが、景気もまた気分によって大きく左右される。

常說”病打心上起”, 景氣也經常會受情緒的影響

人間は、特に体の具合が悪くなくても「病気だ、病気だ」と思い込んでいると、本当に具合がわるくなってしまう。

我們人, 就算沒有生病但是如果確信”自己病了, 病了”, 會因此真的生病

それと同様に、「日本経済はだめだ、だめだ」と思って消費や投資を控えていると、本当に経済は縮小していってしまうので。

同樣是景氣, 如果每一個人的深信”日本經濟已經不行了, 不行了” 而抑制消費與投資, 反而導致經濟緊縮.


同樣是景氣, 如果每個人都深信”日本經濟已經不行了, 不行了” 而抑制消費與投資, 反而導致經濟緊縮.


もはや、日本経済は八方塞がりに陥っているといっても過言ではない。

事到如今, 日本經濟已經陷入走投無路的困境.


唯一、これを打破する方法があるとしたら総選挙しかない。

唯一只有總選舉, 才有可能突破這困境


唯有只有總選舉, 才有可能突破這困境

~97年過去問~

京都フォーラムをスタートしました直後のベルリンの壁の崩壊は、米ソのイデオロギーの対立による冷戦構造で二極化していた世界がグローバルな市場原理で一元化するプロセスでもありました。

京都討論會開始之後不久的柏林牆榻倒, 使因美國與蘇聯的社會思想對立而造成兩極分化的世界, 以全球化的市場原理成為一元化的重要過程.

一方、そのグローバル化した私的金融資本がそれまで営々と築きあげてきた国家レベルの公共性や実体経済をのみ込み、特に日本では旧来の産業社会の構造改革を迫る未曾有の大不況をもたらしました。

但私人金融資本的全球化, 吞沒了國家長期建立下來的公共性與實際經濟, 特別是造成日本前所未有的不景氣, 迫使需產業社會的構造改革.



但私人金融資本的全球化, 吞沒了國家長期建立下來的公共性與實際經濟, 特別是造成日本前所未有的不景氣, 迫使產業社會的構造需要改革.


いまや資本主義や市場原理そのものの公共性が問われる時代となっています。

現代已開始追究資本主義與市場原理本身的公共性問題.


現在已開始追究資本主義與市場原理本身的公共性問題.


~SNSとマーケティングについて~


ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)の利用者の増加に伴い、これを企業のマーケティング活動に使おうという動きが高まってきている

隨著利用社交網路服務的增加, 企業開始準備社交網路作為新行銷模式

隨著利用社交網路服務的增加, 企業開始準備利用社交網新行銷模式

何らかのSNS関連のビジネスをしているプレイヤーは、当然ながら無限の可能性を語る。

多少做有關社交網路服務行業的人, 一一都說其有無限的可能性.


許多與社交網路相關行業的人都說其有無限的可能性

一方でSNSをバズワードだと一刀両断する評論家もいれば、数年前にはやった「ウェブ2.0」のように一過性のブームに過ぎない、と言うコンサルタントもいる。

另一方面, 有評論家說和顧問分析社交網路只是一時性的流行

另一方面, 有評論家級顧問分析社交網路只是暫時的流行

それらが正しいか正しくないかは結果論である。

這分析是否正確只是個結果

いま我々にできるのは、落ち着いて世間の声に惑わされず現実的な判断をすることに尽きる。

我們現在能做的是, 不要被社會的風言風語迷惑而是冷靜的觀察與判斷是非

我們現在能做的是, 不要被社會的瘋言瘋語迷惑而是冷靜的觀察與判斷是非

そういう観点から、企業のマーケティング活動におけるSNSの可能性を考えてみたい。

我們可以從這觀點來研究, 企業利用社交網路作為行銷活動有何發展的可能性